大学受験コース
出来る子ばかりを授業料免除や格安で集めて合格実績を高くする予備校とは全く違います。いわゆる大手予備校では東大合格○○名や慶応合格○○○名等の宣伝をしておりますが分母に相当する生徒総数は数万名いる訳ですから数万分の数百という事で数%の合格率に過ぎないのです。しかも上位校に合格している生徒は複数校合格している為、合格者が重複しているのです。
WIPでは平均5~6人の超少人数制授業により、大学受験対策を行なっていきますので、生徒1人1人の解答に対して、「それも正解である」とか「それはこういう理由で不正解だよ」など、正解・不正解問わず、きめ細かで丁寧な指導が可能になります。生徒全員が安心して大学受験対策を行なえる、それがWIPの授業なのです。

大手予備校・集団授業の塾に効果的に通いたいなら基礎力をつけてからでも遅くありません。
WIPの6ヶ月基礎力養成コースは
WIPの大学受験の最もスタンダードのコースです。
少人数制なのでクラス全員の理解度が把握できます。生徒の理解度別に入門レベルから難関レベルまで(約12~15クラス)細かくクラスを設置しているので、自分に最適なクラスに入れます。(例:英語は難関、数学は入門のコース)授業及びWIPの雰囲気に慣れるのに比例して適度に授業中に指名し、緊張感や理解度をチェック。同時に宿題も徐々に増やしていくので、いつの間にか相当量もこなせるようになります。授業中も少人数のため、皆慣れてくると気軽に質問できるようになります。そして、各生徒の状況に応じて授業以外の課題、宿題も積極的に行っています。必要に応じてクラス変更も可能です。


自分が始めたい所から各教科スタートすることができます。
少人数制授業よりも、一層細かく課題、宿題を出せるので、他の生徒と比べられるのがどうしても嫌だという生徒や自に合った宿題量にしてほしいという生徒に最適です。分からない所もすぐに質問ができます。苦手科目を克服したい大学受験生には最適です。少人数制授業と個別授業の併用もできます。クラスで適度の刺激(競争)が欲しいがついていけるか心配な大学受験生に最適です。またはクラスに入りたいが途中参加なので、それ以前の授業内容も同時に進めたいという大学受験生にも最適です。


WIPでは、推薦を考えている生徒や部活に参加している生徒の為にも、大学合格に向けて対応しています。 指定校やAO入試などの推薦を希望している生徒には、内申点アップ(学校別テスト対策)や小論文授業を行います。また、推薦入試が不合格になった場合に備え、一般入試用の授業を平行して受講する事も可能です。
また、小論文のような細かな受験対策は行っていない予備校が大半ですが、柔軟な授業体制を取っているWIPだからこそ、小論文の様な単科・個別授業を受講する事も可能なのです。
生徒の中には部活動が夏休み、または年末くらいまで続く場合があります。
そのような生徒の為にWIPでは、通常授業及び夏期講習において、時間割を最大限に生徒の都合に合わせ、毎年大学合格に導いております。通常授業の場合、部活が休みの日に多く授業を受けるなど、不規則な通学を可能にすることで、時間割を最大限配慮致しておりますので、希望する時間帯で希望する科目を受講することが出来ます。
特に夏休みは部活動の時間が午前中になったり、午後になったりと不規則に行われる事が多いものです。WIPでは、講師の配置をとことん生徒に合わせる努力を行い、満足のいく時間割になるよう尽力し、毎年好評をいただいております。
また部活動を引退した直後から、他の希望する科目や授業回数を増やすこともできます。
WIPの大学受験科ならば、必ず生徒の要望に応える事が出来ます。

平成24年1月10日より部活動をしている生徒の為のコースを設置します。
・このコースは個別授業です。
月~土 20:30 ~ 22:00 ・好きな曜日・科目を選べます。
・週1回から受講可能!
料金は大学受験科コース費用をご覧ください。

現在、
横浜女学院、捜真女学校、森村学園、八雲学園、横浜商科大学高校、横浜英和高校、慶応湘南藤沢、 田園調布雙葉、学習院高校、洗足学園、横浜商業、 横須賀学院、聖光学院、トキワ松学園、横浜翠嵐高校、 広尾学園、川崎北高校、市ヶ尾高校、クラーク記念国際高校、関東学院高校、立正大学附属、多摩大学目黒高校、目黒学院、鵠沼高校、横浜創英、明治大学付属、白山高校、正則高校、横浜総合、横浜隼人、湘南学園、鹿島学園などの 生徒がWIPに通っております!!





